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ギラティナ中心に、主に伝説ポケモンを愛でていきたい・・・と思っていたら、なぜかデデデ大王が増えていってます。

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カロス観光日記その6

のんびりカロス観光。

追記から、ねたばれですよー。












・謎の物質で作られた日時計がシンボルになっている、ヒャッコクシティ。
 雪は降ってないものの、冷える地域のようで、吐く息が白くなっている。
 時計の音を組み込ませた、まるでポケダンを彷彿とさせるようなBGMで、
 すごく好き。
 ブティックもあったので、服も物色。
 帽子と服とスカートと靴下と靴、髪の色と長さも変えて、
 えせDP主人公風コーデにしてみたり。

・お隣さんとバトルの後、ジムに挑戦。
 ジムの建物の中は、普通の家かと思っていると、
 奥のフロアに入った瞬間に、周りが宇宙空間に!
 モンスターボールやピカチュウの星座まで見えるという凝りよう。
 スーパーマリオギャラクシーやマリオカートのレインボーロードを想起させる。
 ファイナルファンタジーのラストダンジョンの最深部みたいな感じでもある。

・ワープパネルに迷いながら、奥に進んでいくと、ジムリーダーとバトル。
 タイプはエスパー。ペンドラーさんが大活躍。

・さくっとジムバッジをゲットし、外に出ると、お隣さんが待ち構えていて、
 バトルしようぜ!と誘われた。
 えー…、心の準備ができてないよー…とか思っていたら、
 持っていたホロキャスターから赤髪の男フラダリの映像が出てきて、
 いきなり「フレア団以外、全部消す」とかいきなり物騒なことを言い出した。 
 
・ミアレシティの真っ赤なカフェが怪しいので、そこに行ってみると、
 真っ赤なオサレスーツじゃないフレア団下っ端を戦った。
 存在感のある棚に「ひらけごま!」と暗号を言うと、
 棚が開いて、奥に行けるようになっていた。

・そこは、フラダリラボ。フレア団のアジト。
 いきなりフラダリに勝負を挑まれた。
 レベルはこっちの方が高かったけど、タイプ相性が悪くて、
 ポケモンが倒されたりもした。

・自分を止めたきゃ、エレベーターに乗れと言い残して、
 フラダリはエレベーターに乗り込んでいった。
 ラボ内の、科学者たちを倒していき、
 最後にエレベーターキーをゲット。

・キーを使い、エレベーターのロックを解除して、
 地下に向かうと、そこにはフラダリがいて、
 電撃ビリビリの牢屋の中に、13番道路で出会った、
 白髪のやたらでかい男が閉じ込められていた。
 フラダリは古代の王と同じ名前の男から、
 最終兵器のカギを奪い、閉じ込めていたのだ。

・白髪の男は、ぽつりとつぶやく。
 3000年前にカロスで起こった悲劇を。

 豊かなカロスに大きな戦争が起こった。
 それは、王である男の愛するポケモンを戦いに出さねばならぬほど、
 激しいものであった。
 そして命を落としたポケモンのために、
 男は愛するポケモンを生き返らせるための装置を作った。
 そのポケモンは生き返ったが、男の怒りは収まらなかった。
 死んだポケモンを生き返らせる装置を
 人やポケモンの生命力を奪う最終兵器として使い、戦争を終わらせたのだ。
 
・そして、さらに地下3階に行くと、
 最後のフレア団科学者がいた。
 真っ赤なティエルノみたいな体格の男で、
 彼と戦い勝利。
 彼の後ろには赤と青、二つのスイッチがあって、
 どちらかが最終装置の起動装置であるという。
 両方試してみたが、どっちを選んでも結局は最終装置は起動してしまい、
 モニター越しでその様を見ることになる。

・謎の石が並ぶ、セキタイタウン。
 町の中央にあるストーンヘンジが動き出し、
 巨大な水晶の花のようなものが出現する。
 ヒャッコクシティで見た日時計に似ている。

・そして、「そらをとぶ」を使い、セキタイタウンに赴く。

 
  
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