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ギラティナ中心に、主に伝説ポケモンを愛でていきたい・・・と思っていたら、なぜかデデデ大王が増えていってます。

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カロス観光日記その7

いよいよクライマックス!
追記から、本当にネタバレです。
















・セキタイタウンには巨大な水晶の花が生えていた。
 撮影ポイントはこんな時でもちゃんとやっているので、
 せっかくだから写真を撮っておこう。

・以前、フレア団を追いかけた先に石室のようなものがあったけど、
 そこがフレア団の秘密基地になっていた。
 そこには、ボスのフラダリもいた。
 彼は、伝説ポケモンからエネルギーを吸い取り、
 それを最終兵器の動力として、カロスを滅ぼすつもりらしい。
 
・フレア団幹部を倒しながら、ひたすら地下の階段を下りていく。
 どうでもいいが、フレア団幹部(♂)のモーションがいちいち大げさで、
 吹いてしまう。
 途中で、お隣さんとサナが加わり、
 最下層に行くと、そこには謎の機械の上に、伝説ポケモンの繭が安置されていた。
 その機械でポケモンの力を奪っているようだ。

・最下層だけに、守りは厚く、幹部たちがぞろぞろいた。
 一部はサナとお隣さんが分散してくれたが、
 残る4人は自分のポケモンたちで戦わなくてはならない。

・そして、すべての幹部を倒し、機械に近づいたその時・・・。
 石のような繭が動き出し、伝説のポケモン・イベルタルがついに目覚めた。

・そして、イベルタル戦に突入。
 ・・・しかし、私はどうせなら少し粘ろうかと思い、
 厳選を試みることにしてみた。
 イベルタルは、どれか3つの能力値が必ず最高値になるというから、
 なんとかなるだろうと思って。

・まず、何も考えず、普通にリセットを繰り返してみた。
 でも、全然思う通りの性格にはならない。
 それをポケモン仲間に伝えたところ、
 「そんな無謀なことはやめましょう」と言われてしまった。
 素早さに補正がかかった子が欲しいと伝えたところ、
 特性「シンクロ」を持つラルトスを交換でいただいたので、
 そのラルトスを適当に瀕死にさせ、先頭に出す。
 そうすると、そのラルトスと同じ性格になるのこと。
 続いて用意する必要があるのは、素早さ129のポケモン。
 イベルタルは素早さ補正で最速130とのことなので、
 129のポケモンが先手を取ってしまうと、
 最速にはならないので、リセット。
 イベルタルが先手を取れば、そのまま続行し、捕獲する。
 ダークボールでゲットするのが、こだわりポイント。

・イベルタルをゲットした後、
 変な装置とゴーグルを付けたフラダリとバトル。
 背景が太陽の近くにいるみたいになっている。
 ここで、手持ちに加えたイベルタルのステータスを見て、
 攻撃、特攻が最高値の151になっていなければ、
 ここでリセット。
 これの繰り返しだが、シンクロラルトスを入れていたおかげで、
 何も対策もなしに粘っていたころより断然楽になった。

・攻撃、特攻、素早さが最高値のイベルタルが出てきたので、
 バトル続行。他の数値は考えないことにする。
 粘る人はどこまでも粘るけど、キリがないのでここらで妥協。

・そして気を取り直して、フラダリ戦。
 最初はコジョンド、髪型がすごくよく似ているカエンジシ♂、
 ドンカラスときて、最後はギャラドス。
 どこからメガストーンとメガリングを得たのか、
 ギャラドスはメガギャラドスへとメガシンカした。
 しかし、草に弱いのは変わらず、
 フラージェスの「はなびらのまい」であっという間に沈めた。

・敗北を喫した瞬間、
 ゴーグルをたたき投げて、絶望するフラダリ。
 彼は最後の最後に、最終兵器の力を使って、
 最終兵器自体を攻撃する。
 
・こうして、フレア団の野望は阻止された。
 フラダリの行方は分からない。
 どうなってしまったのだろう。
 事件解決を喜ぶ仲間たち。
 なんで、ここにトロバやティエルノが?
 と思っていたら、謎の人たちと一緒に、
 最終兵器のエネルギーにするため、
 10番道路の列石につながれたポケモンを解放してたとかなんとか。
 でも、戦うのは謎の人任せだったとか。
 ティエルノェ・・・。
 なんで、博士がティエルノを選んだのか、それがわからない・・・。

・仲間たちが去った後、
 古代の王と同じ名前の長身の男は、
 愛するポケモンに永遠の命を与えた男は、
 自らもまた兵器の力で死ぬこともできず、
 心を失ったまま彷徨っていると言って、去っていく。
 また、会えるのだろうか。


  
 
 

 
 
 
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