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ギラティナ中心に、主に伝説ポケモンを愛でていきたい・・・と思っていたら、なぜかデデデ大王が増えていってます。

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生きてます。

お久しぶりです。更新が8か月ぶりになってしまいましたが、私は生きています。
ついったーなるものを始めて、それがわりかし長続きしている状態なので、
こっちの更新がすっかりおろそかになってしまいました。

さて、このたび更新となりましたのは、鳥羽水族館に行ってきましたので、
生存報告も兼ねて、ちょっとしたレポートをお届けしようと思った次第です。

IMG_5959-2.jpg

2014年8月6日午前11時半ごろ。名古屋では豪雨が降り注いでいたそうですが、
こちらでは見事な晴天で、青く美しい海が見えました。

IMG_5992-2.jpg

水族館内、サンゴ礁エリアの水槽を映しました。
泳いでいる小さな魚たちは、肉眼で見るとより複雑で多彩な色をしていました。

長くなるので、ここからは追記で。

IMG_5964-2.jpg

水族館に到着してすぐに、ペンギンの散歩をやっていました。
ひょこひょこ歩くフンボルトペンギンさんたちがとても可愛いです。

すぐ目の前で触れそうな位置で泳いでいますが、うかつに手を出すとつつかれるそうなので、
おさわり禁止なのです。

IMG_5967-2.jpg

ペンギンのお散歩中に近くの水槽にいたセイウチさん。
とても愛想が良くて、セイウチのドアップを堪能している間にショーが終わってました…。
その後、ふれあいコーナーでタコの吸盤に指を吸われてみたり、ナマコを触ったり、
うなぎを手掴みしようとしてするんと逃げられたりしてました。


IMG_5971-2.jpg

ペンギンとセイウチのそばに数年前に鳥羽水族館に行ったときにはなかった、
へんな生き物研究所なるものが出来てました。


IMG_5970-2.jpg

「カワテブクロ」というヒトデらしき謎の生き物。

IMG_5972-2.jpg

最近、WEBで話題のダイオウグソクムシ…ではなくて、オオグソクムシの方です。
ダイオウグソクムシの方はやたら暗いエリアに鎮座ましましておられ、
フラッシュ撮影禁止なため、
撮影失敗となりました。申し訳ありません。
で、ダイオウグソクムシについてですが、実物は噂にたがわぬでかさでした!
そして微動だにせず水槽の端っこに固まってうずくまってました。

IMG_6009-2.jpg

実物は撮影失敗しましたが、その代わりに売店で購入したダイオウグソクムシをご紹介。
デフォルメ具合がとてもかわいくて、一目ぼれしました。
横にいるペンギンは鳥羽水族館限定のペンギンマスコット。
なんと、好きな名前を入れてくれるのです。
正直とても恥ずかしかったですが、せっかくなので、
愛してやまないデデデ大王様の名前を入れてみました。
かわいい。

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夏の特別展示の一つとして、クラゲが展示されていました。
ごく普通のミズクラゲですが、このように幻想的な写真が撮れたので、
ここに上げておきます。
ちなみに、でかいロブスターやイセエビも近くに展示されていました。

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非常に珍しい青いザリガニもいました。


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ジュゴンのセレナちゃん。


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どアップ。


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水族館でなぜかカピバラさん。フラミンゴの姿もありました。


IMG_5993-2.jpg

イカの一種らしいです。この眠たげな眼と四角い体が存在感を放ってました。


IMG_6003-2.jpg

アシカショーを観るつもりだったのに、なぜかハリスホークがやってきた!
花鳥園か!?と思いました。
この後すぐに飛び去って行きましたが。


IMG_6007-2.jpg

アシカのカーリーくん。高いバランス感覚と頭脳を併せ持つ男の子。
写真のようにキューピー人形を倒さずに持ち運ぶこともできるし、
なんとオルガンも弾けるのです!
「きらきらぼし」と「ももたろう」を弾いたのです。
ももたろう、自分は弾けないのに。負けた…。


IMG_6006-2.jpg

輪くぐりの決定的瞬間が撮影できました。

とても見応えのある水族館でした。
アシカショーを観た後、歩き疲れていたこともあって満足して帰路に就いたのですが、
その時にまだ行ってないフロアがあったことを思い出しました…。
カエルやワニがいるフロアがあったのに行ってない…。
そこは温室でとても暑いというのもあるのですが。

フェリーに乗って、降りた後に寄った食堂に置いてあるテレビで
鳥羽水族館のことをやっていたのには吹かざるを得ませんでした。


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